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2007.11.22 Thursday

発達障害の子を育てる家族への支援

 柘植先生と共編の本が発売されました。多くのお忙しい先生方のご協力を得ました。詳細は金子書房の紹介HPよりご覧ください。この応用編を考え中です。

井上雅彦 | 家庭療育 | 00:11 | comments(7) | trackbacks(0)

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コメント

井上先生
読ませて頂きます。一番理解したい事のように思います。家庭での表情と、園・学校での表情が異なる場合があるように感じます。
今回もそのあたりで行き詰まりました。
どの表情も本人であり、一人の人格なのですが、ご家族とうまく折合がつかない時・・・本当に悩みました。ありがとうございます。

樋 口 | 2007/11/22 12:36 AM

井上先生

先日の千葉でのメンター養成講座ではお世話になりました。
そして「発達障害の子を育てる家族への支援」の公刊おめでとうございます。
CASでも早速注文しました。
執筆された先生方の中に仲間の名前を発見して、とてもうれしい気持ちになり、励みになりました。
明日から横浜でLD学会があり、現役ゼミ生の親友Mくんや後輩Sくんが我が家に遊びに来てくれます。
久々に井上ゼミの話や研究の話などで盛り上がりながら、パワーをもらえたらと思っています。

寒さ厳しき折、先生もお体ご自愛ください。

P.S. お誕生日おめでとうございます!!

CAS加藤 | 2007/11/22 12:44 AM

千葉県でのペアレントメンター養成講座では大変お世話になりました。
あれから何日か経ちますが、足踏み状態でいます。
先生の本まだ読んだ事がなかったので(失礼ですよね)
出版された本を読んでみようと思います。

岩手の佐々木 | 2007/11/22 11:08 PM

こんにちは。

発売されましたね。
私は、自分の書いた文章のような実践を、十分にできていないので、執筆したのがなんだか恐れ多いというか。。。
日々努力しておりますが。。。

しかしながら、多くの方に知っていただけるのはありがたいことですね。

第2弾として、親の面接に焦点を絞った本をこれから執筆していきたいと思います。
また、メンター養成講座やその実践についてもまとめていこうと思っています。

今後もご指導ご助言よろしくお願いいたします。

原口 | 2007/11/23 9:57 AM

このときを待ってました。6月に柘植先生にお話を伺っていたので早速発注しました。
その時に「きょうだいのことを〜〜」とリクエストした記憶があります。。楽しみにしています。
原口さんもご執筆ですか。私としてはそれはなおさら読まないと!
(でも今【自閉症支援】を一生懸命読んでます・・・)
下関までには完読するようがんばります。。

加藤 | 2007/11/23 7:17 PM

 みなさま

 コメントありがとうございます。支援については「これでいい」というゴールはないわけで、常に「これでいいのか?」を常に自分に問い続けています。
 書物にかかれていることも「今のベター」という通過点にすぎず、到達点ではありません。
 ブログタイトルのように「探求道」なのでしょう。悩み考える日々です。いろいろご示唆くだされば幸いです。

井上雅彦 | 2007/11/24 1:43 AM

やっと手元に届きました。とてもいい本ですね。子どもへの支援はその後ろの家族への支援になることを感じていながら、なかなか手をだせなかったものに心強い味方になりました。ありがとうございました。

taizanboku | 2007/11/27 10:27 PM

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