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2007.12.08 Saturday

おめでとう

 ある保護者の方からうれしい報告をいただきました。子どもさんが書画展で「金賞」を受賞されたとのこと。おめでとう!

 「母」という作品でした。

 『「母」という文字を見て「お母さん」って呼んでもらえるまで、すごく時間がかかったことを思い出しました』というお母さんのことば

 あらためて作品が語りかける力強さと、やさしさを感じました。これはお母さんの愛情に対する子どもさんからのお返事なのでしょう。

井上雅彦 | 家庭療育 | 23:58 | comments(3) | trackbacks(0)

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コメント

” お母さん”と思いながら書いたんでしょうね。音声言語が一番のように思われがちですが、絵や文字、サイン、ゼスチャーでもこころが伝わると今回のブログで感じました。

うさこ | 2007/12/09 7:23 AM

お母さんと呼んでもらえるために、話す時に「これはお母さんの」「お母さんと行きます」等々お母さんを連呼した事を思い出しました(そのかいあってかお母さんと呼んでくれるようになりました)ペアレントメンターとして、お母さんと呼ばれても呼ばれなくても母子のつながりはある事を伝えていけたらと思いました。

みき | 2007/12/09 4:54 PM

うさこさま
みきさま

芸術はエラーがないのがいいですね。
コミュニケーション手段としてもそうですね。
「書」はいいものです。
メモ帳などを筆で書けるのが理想です。いつか習いたいです。

井上雅彦 | 2007/12/12 1:37 AM

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